- 【必須】契約に入れる項目を、使う側が実際に読んでいる項目に絞ったか
- 【必須】AIの洗い出しを、仕様書か実際のレスポンスで確かめたか(AIの一覧をそのまま契約にしていないか)
- 【必須】仕様書に無いこと・食い違いを、自分で決めずに相手チームに確認したか
- (余裕があれば)型(数値か文字列か)を確認したか
- (余裕があれば)null になる項目、無いことがある項目を確認したか
- (余裕があれば)列挙値に想定外の値が来たときの振る舞いを決めたか
- (余裕があれば)日付・金額の形式を確認したか
- (余裕があれば)エラー時(4xx / 5xx)のレスポンスの形を確認したか
- (余裕があれば)AIが書いたテストに、合意していない項目が紛れ込んでいないか見たか
- (余裕があれば)契約テストを、使う側・提供する側の両方のCIで回せているか
この内容は記事「AIに契約テストの観点を洗わせる|API連携の齟齬を本番前に防ぐ」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ